(※表紙が汚れていますが読む分には問題ないです)僕はバンド「blur」のアルバムジャケットで存在を知ったアーティスト ジュリアン・オピーのコンプリート版と言ってもいいぐらいのハイカロリー作品集ですね。INDIAN TRIBES OF NORTH AMERICA 1996年版。このシンプルでどこか幾何学的な雰囲気を感じる人間のポートレートはなかなか最初見た時にはインパクトがあったと思います。高橋留美子展 図録 It's a Rumic World。「人をミニマルに表現する上でキース・ヘリングに一体何の要素を足していくのか?」は僕の中でなかなか難しいアートや表現の大喜利だと思っていて、ジュリアン・オピーさんはそのお題に巧みに美しく答えているようなアーティストだと思ってます。MoMA アルヴァ・アールト展(1998年) 図録 英語版。シンプルこそ色褪せない表現だと思います。Kerry James Marshall アートブック。とほほ。アート・デザイン・音楽 Henry Cartier Bresson Photographer。#アートブック #現代アート